Kondo Shuhei ブログ

自分が持つ情報を発信するためのブログ。サッカー、留学、就活について気ままに書き連ねる。現在大学3年生のブログ。

スペインから初投稿!

こんにちは!

 

 

スペイン、バレンシアからブログ書いてます。

 

 

 

意外と忙しくてなかなかブログ書けませんでした。

 

 

 

 

スペインに来て2週間が経ちました。

 

 

 

 

留学する人や旅行する人に少しでも役立つといいなぁと思いながら書きます。

 

 

 

今回は留学しようとしてる人。

 

 

 

元から少しでもその言語でコミュニケーションが取れれば、沢山の友達ができるでしょう。

 

 

 

しかし、留学先の国の人ばかりのコミュニティに参加するのはすごく難しいです。

 

 

 

ネイティブコミュニティに参加するのはめちゃめちゃ難しいってこと。

 

 

 

となると、同じように勉強してる子と仲良くなりやすいです。

 

 

 

特に同じレベルのクラスの人とか。

 

 

 

 

途中で気づきます。

 

 

 

 

ネイティブとあんまり喋ってないなと。

 

 

 

日本にいるよりは他言語での会話は多い。

 

 

 

でもネイティブと話す時間はそれほど多くはないがする。

 

 

 

みたいな状況になるのです。

 

 

 

打開する方法としては、留学する前に現地コミュニティに入る用意をしておくことが1つあります。

 

 

 

 

例えば、サッカーをやっている人は、サッカーチームを斡旋している人、企業に頼んで、現地コミュニティに入る。

 

 

 

他のスポーツもしかり。

 

 

 

 

他でいうと、何か好きなコミュニティをフェイスブック等で探し、申請しておくこと。

 

 

 

 

もちろん始めは大変かもしれませんが、話す内容がある程度分かっているので、事前知識でなんとかなります。

 

 

 

 

今日はこんなところで。

 

 

 

写真はウクライナ人の友達と!

 

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スポーツメンタル講習会。

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写真は全然関係ありません。笑

 

 

先日、知り合いの方のスポーツメンタルの講習会に参加してきた。

 

 

講習会のことを詳しく話すことは出来ないけれど、学んだことを少しだけ書きたいなと思う。

 

 

 

やる気には2種類あること。

 

 

 

成長の考え方。

 

 

 

 

この2つがメインの講習会だった。

 

 

 

ただどちらの内容もほとんどの人が、頭の中では理解していることだったように思えた。

 

 

 

どんな時にやる気が出るのか、それが続くのか続かないのか、

 

 

 

成長と結果のどちらに価値があるのか。

 

 

 

答えはなんとなくわかるだろう。

 

 

 

 

このなんとなく分かっている、知っているような部分を言語化することに意味があったのだろう。

 

 

 

 

やる気がどんな時に起きて、どんな場合に継続するのか、

 

 

 

逆にやる気が出ない時、継続しない時はどんな場合か。

 

 

 

 

成長に価値があるのか、結果に価値があるのか、

 

 

 

どうしてそう思うのか。

 

 

 

 

考えていることを言語化していくことが本当の理解につながる。

 

 

 

 

言語化した場合の特徴として、自分の具体例に当てはめて考えることが出来るようになる。

 

 

 

すると、現状で何が足りていないのか、

 

 

 

それはなぜか。

 

 

 

ということが瞬時に判断できる。

 

 

 

言語化して理解する事で、やる気の継続や成長思考に自分のメンタルをコントロール出来るようになる。

 

 

 

 

 

今回のメンタルトレーニングの講習会はそんなことに気付かせてくれる良い機会だったと思う。

 

 

 

 

気になる人はココロツクル株式会社を検索してみて!

 

 

 

 

スポーツメンタルは社会人にも大きく影響するらしいよ!

 

 

 

 

 

「溺れた女神、救うは奏で」を観劇して。

 

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「溺れた女神、救うは奏で」

 

 

嬉しい、楽しい、感動、泣ける。

 

 

 

それだけじゃない。

 

 

貧相なボキャブラリーでは表現出来ないほど感情を揺さぶられる。

 

 

 

演劇のことをよく知らない俺が感想を書くのだからまともな事が書けているわけがない。

 

 

それでも感想を書きたい。

 

 

それを念頭に読んで頂ければ幸いです。

 

 

 

劇は

 

「青木くんと仲良くしてはいけません!」

 

「虹を渡る夢」

 

「ドブ川に住むお姫様」

 

 

の3部作で構成されていた。

 

 

 

青春あり、不倫あり。年の差恋愛も。

 

 

 

 

舞台が始まる瞬間に場内は真っ暗になる。

 

 

 

少し先も見えないほど真っ暗だ。

 

 

 

舞台に明かりが付くといつのまにか演者が位置についている。

 

 

 

 

一瞬の出来事すぎて驚く間もない。

 

 

 

 

そこから始まる演技とは思えない会話。

 

 

 

 

1部では学園生活がメインだった。

 

 

 

そのためか、自分が同じクラスの影が薄い人物になっている感覚に陥る。

 

 

 

目の前のリアルに対して自分の立ち位置がわからなくなる。

 

 

 

 

初めての感覚。

 

 

 

2部、3部では当事者に近い第三者になった気分。

 

 

 

途中、演者がセリフを噛んだり、ちょっとしたアドリブを入れていた。

 

 

 

しかし、そこに違和感はない。

 

 

 

 

映画には持てない感覚がそこにあると実感した。

 

 

 

また観たい。

 

 

 

 

そう思わせてくれた。

 

 

 

 

次は何を観に行こうか。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学サッカーの集客

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写真は早稲田さんのを拝借。

怒られたら消します笑

 

 

 

 

サッカーにおいて集客することはチームレベルの向上につながる。

 

 

観られていること、応援されていることは選手にとってプラスに働くケースが多いから。

 

 

 

Jリーグでも観客数の多い、つまり増加させたチームが強くなることは川崎や名古屋の成績が証明している。

 

 

 

 

プロだけでなく大学サッカーにおいても同じことが言えると考える。

 

 

 

大学サッカーは観客が少ないことから観戦、もしくは映像で見る場合に物足りなさを感じてしまう。

 

 

 

これではもったいない。

 

 

 

しかし、大学サッカーでスタジアムを満員にするのは難しいだろう。

 

 

 

将来的に無理なことではないかもしれないが。

 

 

 

現時点では絶対に成し得ない。

 

 

 

ではどのように集客するか。

 

 

 

まずは、なぜ人が試合を観に来るか。

 

 

 

そこから考える。

 

 

 

やはり1番多いのは家族や友人。

 

 

 

あいつが試合に出るなら見に行こう。

 

 

 

あいつが出るなら応援しよう。

 

 

 

というような具合である。

 

 

 

そして、大学サッカーの集客の第一歩はそこにある。

 

 

 

あいつが出るなら見に行こう。

 

 

 

この知人観客を少しづつ増やすのである。

 

 

 

 

この観客は選手にとって非常に大きい役割を果たします。

 

 

 

 

知人が試合を観るわけですから下手にプレー出来ませんよね笑

 

 

 

 

同じ観客でも知人の方が影響は大きいのです。

 

 

 

 

そんなことわかってるよ。

 

 

 

と思う人も多いだろう。

 

 

 

 

しかしその知人の規模を少しづつ大きくすることを実行している大学は少ない。

 

 

 

例えば早慶戦

 

 

1万5000人以上の人が集まる。

 

 

なぜか。

 

 

元々両大学の学生は帰属意識が高いこともあるが、それだけではここまでの人は集まらない。

 

 

早稲田大学のサッカー部ではサッカー教室を開催している。

 

 

そこでちびっ子達と仲良くサッカーをする。

 

 

ちびっ子達は、お兄ちゃん達が大事な試合なら応援しようと考える。

 

 

 

さらには留学生とのサッカー交流もしている。

 

 

そのため、関東リーグではないインディペンデンスリーグのような、マイナーな試合でも沢山の外国人留学生が観戦していたりする。

 

 

 

この規模を少しづつ大きくしていくのである。

 

 

 

早慶戦のように多くの人は集まらないかもしれないが少しづつ増えるだろう。

 

 

 

やり方は様々ある。

 

 

 

サッカー教室だけではない。

 

 

 

 

 

 

体育会の横のつながりを強める。

 

 

 

ほかの部活を互いに応援するという方法である。

 

 

 

 

文化祭に積極参加する。

 

 

 

ミスコンなどに選手を出場させたり、お店の出店も1つの方法である。

 

 

 

インスタ映えを狙うような方法もあるが、大学サッカーはプロではないことを加味すれば必要ないことかもしれない。

 

 

 

あげればキリがない。

 

 

 

大学サッカー部は早急に取り組まなければならないだろう。

 

 

 

まずはじめに、大学内でアプローチしていくのは必須である。

 

 

 

観戦する場合にどちらを応援するかハッキリしている方がより感動体験を得る可能性が高く、楽しいから。

 

 

 

どちらを応援するかハッキリさせることで追記すると、大学サッカーでは動員という制度がある。

 

 

 

大会の決勝や関東リーグ最終戦、表彰式に強制的に関東大学サッカーリーグ所属の部員を観客として動員する制度だ。

 

 

もちろん数字だけで見れば観客数は増えた気になる。

 

 

しかし、スーツで各大学ごとに席に着席しながら試合観戦をしているのはいささか違和感を感じる。

 

 

強制して観客にするならば、応援するチームも半強制的に決定させてしまう方が良いだろう。

 

 

 

そして最終的には動員制度は廃止すべきだろう。

 

 

 

勝手な意見を書いてしまっているし、感じたことがうまく伝わっているか不安だが、大まかに言いたいことは伝わっていると信じている。

 

 

 

 

 

 

プロのと高校サッカーの狭間である大学サッカーのレベルは高まっている。

 

 

魅力をもっと伝えるべき。

 

 

 

 

 

 

 

少しずつ取り組んだ先にはJ2を凌駕するようなレベルのリーグになることも夢ではない。

 

 

と思う。

 

 

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広瀬咲楽 presents 🎄YOUR BEST X'MAS LIVE🎄 を観て。

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高校の同級生である劇団ハーベスト所属の広瀬咲楽のライブを観に行った。

 

 

 

ライブを観た後の気持ちを言語化するのがとても難しい。

 

 

 

 

まず楽しかった。

 

 

 

いや、楽しそうに歌を歌っている友人を観て楽しくなった。

 

 

 

嬉しくなった。

 

 

 

自分の好きなことを目一杯に頑張ってることがひしひしと伝わってくる。

 

 

 

夢を追ってる人って素敵だなぁと改めて感じる。

 

 

 

俺も負けたくない。

 

 

 

そう思えた。

 

 

 

友人から影響を受けることは必ずある。

 

 

 

自分を高めるための、高め合うことがスタンダードな友人関係を作れるかどうか。

 

 

 

俺にはたまたまそんな友人が多かった。

 

 

 

意識していないのにラッキーだ。

 

 

 

そんな友人が多かったことに、気付くのは遅かったかもしれない、でも今からでも少しずつ変われたらいいと思う。

 

 

 

まだ遅くない。

 

 

 

応援したくなる友人を持てて良かった。

 

 

 

最後に何が言いたかったのかと言うと、広瀬咲楽って、めちゃくちゃ素敵で魅力的なシンガーソングライター、女優だからみんな観に行くといいよ!ってこと。

 

 

普通に1ファンとしての感想でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカーの素晴らしさ。

最近になりサッカーの素晴らしさを改めて実感する。

 

 

 

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大学に入ってからの話をすると、3年間一緒にプレーしてきた同じ学年の仲間がいる。

 

 

4年に近づくにつれて活躍する選手も増えてきた。

 

 

不思議なことに文句もない。

 

 

なんであいつが試合出てんだよなんて思ったこともない。

 

 

今までの努力とか人柄を知っていると応援したくなる。

 

 

良い人柄とは限らないけど。

 

 

 

 

 

初めて試合に出る仲間がいると、活躍してくれと本気で願う自分がいる。

 

 

もちろんその中で試合に出れない、トップチームにも上がることができない自分の不甲斐なさを感じることもある。

 

 

そして、もっと頑張ろうと思える。

 

 

なぜだろうか。

 

 

 

答えが出てるわけではないが分かったこともある。

 

 

この感情を持てるのは成長している証拠だと。

 

 

 

なぜ成長していると感じるか。

 

 

仲間のことを考え、競争できるライバルであると思うことで、自分を少しでも高めようと思えるから。

 

 

 

悔しいのに嬉しいなんて変な感情だ。

 

 

 

チームスポーツの良いところ。

 

 

 

人を成長させるのは大きな喜怒哀楽の変化なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼馴染。

こんにちは。

 

久々に幼馴染と遊びに。

 

 

 

小、中、高と一緒だった幼なじみも大学では仙台と東京と離れ離れに。

 

 

離れ離れの期間が長くなれば長いほど仲の良かった関係が薄れていくもの。

 

 

と思ってた

 

 

 

 

でも離れて過ごした期間は関係なく、昔と何も変わらず一緒に笑えるのが本当の親友なんだろうと思う。

 

 

もちろんどんどん大人になって話す内容も変わるかもしれない。

 

 

夢が大きくなったり、小さくなったり、もはや無くなることも普通だろう。

 

 

夢の方向性がガラッと変わることもあるだろう。

 

 

全部笑って話せるのが親友。

 

 

 

うん。

 

 

 

いいこと言ってるじゃん俺。笑

 

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